ファインディング・ニモの話題 
ファインディング・ニモあらすじ
カクレクマノミのマーリンとコーラル夫婦は、バラクーダに襲われ、マーリンだけが生き残る。
マーリンは、たった一つだけ残された卵をニモと名づけた。
やがてニモは、右ヒレが小さい以外は元気に成長し、いよいよ学校へ行く日がやってくる。しかし、極度の心配性になっているマーリンの忠告をよそに、海上に浮かぶボートに近づいたニモは、ダイバーによってさらわれてしまった。
マーリンは、息子を探しに、物忘れの激しい魚、ナンヨウハギのドリーの協力を得て、大海に旅立つ。
公式サイト
http://wdshe.jp/disney/special/nemo/
HN: 匿名 投稿日: 2009年01月17日 14:20:16
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ファインディング・ニモとは
ファインディング・ニモ とは
『ファインディング・ニモ』(”Finding Nemo”)は、2003年のアメリカ合衆国 アメリカのアニメーション映画。製作はウォルト・ディズニー・カンパニー ディズニー&ピクサーで、フル3DCGで描かれた。ピクサーの長編アニメーション作品としては第5作目になる。日本では2003年12月6日公開。2003年のアカデミー賞ではアカデミー長編アニメ賞 長編アニメ賞を受賞した。主人公ニモ(Nemo)の名は、ジュール・ベルヌの小説『海底二万リーグ』に登場する主人公ネモ船長(Captain Nemo)から採られている。よく間違われるが、ファイティング・ニモではない。舞台はオーストリア・グレートバリアリーフの海。クマノミ カクレクマノミのマーリンは妻のコーラルといっしょに卵の世話をしながら、2日後の子供たちの誕生を楽しみにしていた。ところが突然オニカマスに襲われ、幸せな日常に終止符が打たれる。気を失っていて助かったマーリンが意識を取り戻すと、妻と卵たちは姿を消していた。だが、たったひとつだけ卵が残されていた。たった一匹残った子に、妻の遺志を尊重するべくニモと名付け、父マーリンは過保護に育てる。ニモは片方のヒレが小さいのだ。あれこれと心配し過ぎるマーリンにニモはうんざりだ。はじめて学校に行った日、ニモはひとりで船に近づいてゆき、人間に捕らわれてしまう。ニモを取り戻すため、マーリンはナンヨウハギのドリーといっしょに旅を始める。
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